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世界フィギュア国別対抗戦2012
震災の影響で延期となっていた世界フィギュア国別対抗戦が東京で開催された。今シーズンの成績により日本、アメリカ、カナダ、フランス、イタリア、そしてロシアの計6カ国が参加し、男女シングル、ペア、アイスダンス各競技の順位で総合ポイント数を競った。
4月19~22日 東京・国立代々木競技場第一体育館
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2012 世界ジュニア ミンスクを本拠地とするアイスホッケークラブ「ディナモ・ミンスク」のホームリンクでもあるミンスク・アリーナで、フィギュアスケートの世界ジュニア選手権大会が開催された。 2012.2.29-3.4 ベラルーシ・ミンスク |
2011/2012 ロシア国内選手権 サランスクでの2年連続開催となったロシア国内選手権は、バンクーバー五輪銀メダリストのエフゲニー・プルシェンコの復帰戦として内外から大きな注目を集める大会となった。 2011.12.24-28 モルダヴィア共和国 サランスク |
ロステレコム杯2011 GPシリーズ最終戦ロステレコム杯がモスクワで開催され、男子シングルの羽生結弦(宮城・東北高)がショートプログラム2位からの逆転で優勝、GPシリーズ初制覇を飾った。 2011.11.25~27 メガスポーツパレス/モスクワ・ロシア |
2011 NHK杯 国際フィギュアスケート競技会8年ぶりに北海道開催となった今年のNHK杯。会場の真駒内アイスアリーナは札幌五輪の会場にもなったリンク。 2011.11.11~13 札幌市・真駒内セキスイハイム・アイスアリーナ |
イオンカップ 世界新体操クラブ選手権大会 2011今年で17回目を迎える新体操イオンカップクラブ選手権が東京で行われ、世界選手権覇者のエフゲニヤ・カナエワ(ロシア・ガスプロム所属)が総合得点117.750点で個人総合三連覇を飾った。ガスプロムはこれでクラブチーム戦12連覇、通算14回目の優勝となった。 2011.10.28~30 東京体育館 |
第43回世界体操競技選手権大会 2011世界約80の国と地域から500名以上の選手が参加した体操の世界選手権が東京で開催され、10日間に渡り熱戦が繰り広げられた。日本の内村航平(コナミ)が男子個人総合で三連覇を飾り注目の高い大会となったが、 2011.10.7~16 東京体育館 |
2011 国際ジュニア体操 震災の影響で開催を危ぶまれた国際ジュニア体操競技大会が無事開催された。数カ国から辞退の申し出があったものの、最終的に参加国は10に上った。 2011.9.24~25 横浜文化体育館 |
体操 JAPAN CUP 2011 世界体操まで3カ月、前哨戦ともなる「体操ジャパンカップ2011」が東京体育館で開催された。10月に同会場で行われる世界体操に向け準備が進められているが、東日本大震災の影響により、強豪国ドイツ、ロシア等は今大会の参加を見送った。 2011.7.2~3 東京体育館 |
Dreams on Ice 2011 <フィギュアスケート> 8年目を迎えた今年は、東日本大震災のチャリティーイベントとして開催され、国内の若手選手を中心に新しいプログラムや趣向を凝らした演技が披露された。 6/24~26 新横浜プリンスホテル・スケートセンター |








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